45.r
現場の情報を、AIで企業の資産へ。
写真・動画・報告書・現場のノウハウ。バラバラに眠る情報をAIが整理・検索・活用できる形に変え、企業のナレッジ基盤として蓄積します。
Brand
45.rは、「自社プロダクト」と「AI伴走支援」の2つの事業を展開しています
Who We Help
対象となるお客様
45.rは、現場で蓄積される情報やノウハウをAIで企業の資産へ変えることを目的としています。特に、現場業務・情報共有・ナレッジ活用に課題を持つ企業を対象としています。
建設・設備工事会社
ビルメンテナンス会社
製造業の企業
介護・福祉施設
多店舗運営企業
AI活用を進めたい企業
このような企業におすすめです
- 従業員50〜300名程度
- 現場と本社が離れている企業
- 複数拠点を運営している企業
- 写真や報告書を日常的に扱う企業
- AI活用をこれから始めたい企業
- 企業内にノウハウを蓄積したい企業
Expertise
実装と検証から生まれる専門性
45.rは、提案だけで終わらせず、自社プロダクトの設計・開発・運用を通じてAIと企業情報の活用方法を検証しています。
専門領域
現場の業務システムからAI活用まで、45.rが開発を担う技術領域です。
AI業務システムの企画・開発
業務課題の整理から、AIを組み込んだ業務システムの企画・設計・開発までを一貫して行います。
Webアプリケーション開発(React / Next.js)
React・Next.jsを用いて、Gembaシリーズをはじめとする自社プロダクトのWebアプリケーションを開発しています。
クラウドシステム開発(Node.js・Supabase)
Node.js・Supabaseを用いて、データ保存・認証・APIを備えたクラウドシステムを構築しています。
生成AI連携開発
ChatGPT・Claude・NotebookLMなどの生成AIをシステムに組み込み、業務で使える形に連携させています。
AI検索を意識した情報設計(AIO / GEO)
生成AIによる検索・要約に正しく参照されるよう、コンテンツ構成と構造化データを設計しています。
RAG・企業ナレッジ検索の設計・開発
社内外のドキュメントを検索しながら回答を生成するRAGの仕組みで、企業ナレッジの検索システムを設計・開発しています。
自社開発
Gembaシリーズ・BrainsTeamとして、設計・開発・検証を継続しているプロダクトです。
- Gemba Capture
写真・音声・動画・センサーデータなど、現場で生まれる情報をノーコードでその場に記録するアプリケーション。
- Gemba Console
Gemba Captureで集めた現場情報を可視化・分析し、経営判断に使える形へ整えるダッシュボード。
- Gemba Archive
蓄積された現場情報をAIが構造化し、検索・再利用可能なナレッジベースとして保存する基盤。
- BrainsTeam
企業ごとの課題に合わせて、AI導入から開発・運用までを伴走支援するサービス群です。
研究・検証
自社の開発・運用と並行して取り組んでいる、AI活用に関する研究・検証テーマです。
企業ホームページのAI分析
企業のホームページが生成AIからどのように読み取られているかを分析し、情報設計の改善点を検証しています。
NotebookLMを活用した企業分析
NotebookLMに企業情報を読み込ませ、社内外の情報整理・要約にどこまで活用できるかを検証しています。
AI検索に適した情報設計の研究
AI検索(AIO / GEO)に見つかりやすいコンテンツ構成・構造化データのあり方を研究しています。
企業ナレッジの蓄積・検索・活用の検証
蓄積した企業ナレッジを検索・要約・再利用しやすい形で扱う方法を、自社プロダクトの開発を通じて検証しています。
生成AIの業務導入に関する研究開発
生成AIを実際の業務フローへ組み込むための設計・運用方法を、自社の開発・運用を通じて研究しています。
Mission
現場の情報を、AIで企業の資産へ。
現場には、まだ言葉になっていない情報が数多く眠っています。45.rは、その情報をAIによって記録・構造化し、一過性の記録で終わらせず、組織が長く活用できる資産として蓄積していくことを目指しています。
Case Studies
導入事例
Gembaシリーズ・BrainsTeamを活用いただいている企業の事例をご紹介します。
Future Lab
現場の先にある、AIの未来を研究する
時間軸AI、群知能AI、ロボティクス、分散AI。45.rは販売中の製品にとどまらず、 現場情報の先にある研究開発テーマにも継続的に取り組んでいます。
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